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2026.9.25

te.on Utility Oilに、新香調『Geppaku』

サロンについて


鎌倉BASK.で人気のte.onヘアオイル|新香調Geppakuと詰め替えリフィル

BASK.で取り扱っているte.on Utility Oilに、新しい香り「Geppaku」が加わりました。

2026年夏に限定で登場し好評だった「Neroli & White Tea」の香りが定番化。さらに、人気の香りには100mLの詰め替えリフィルも登場しています。

今回は、新しく加わったGeppakuの香りやUtility Oilの使い方、詰め替えリフィルについてご紹介します。

新しい香り「Geppaku」

正式な商品名は「Utility Oil - Geppaku -」。香りは「Neroli & White Tea」です。

ネロリのやわらかな甘さに、ホワイトティーの透明感を重ねた、軽やかで落ち着きのある香り。甘さが強く残りすぎず、すっと抜けるような清潔感があります。

これまでte.on Utility Oilを愛用している方で、使い心地はそのままに少し違った香りを楽しみたい方にもおすすめです。

公式案内では成分は従来品から変更されていないため、これまでと同じようにヘアケアやスタイリングに取り入れられます。

なおGeppakuは希少な植物原料を使用しており、収穫量によって生産できる数量が限られるため、定期便の対象外となっています。

te.on Utility Oilの特徴と使い方

te.on Utility Oilは、髪だけでなく身体にも使える植物由来のマルチオイルです。

ホホバ種子油、ゴマ種子油、ヒマワリ種子油、ツバキ種子油などを配合。髪のパサつきや乾燥を抑えながら、自然なまとまりとツヤを与えてくれます。

濡れた髪に

タオルドライ後、少量を手のひらに広げ、毛先を中心になじませてから乾かします。

乾燥しやすい毛先の保湿や、まとまりをよくしたいときにおすすめです。根元につけすぎると重く見えやすいため、最初は少量から調整してください。

乾いた髪に

スタイリングの仕上げとして、毛先や広がりが気になる部分に少量なじませます。

ツヤを出したい部分や毛先の束感を整えたいときにも使いやすく、朝のスタイリングにも取り入れられます。

手に残ったオイルは、そのまま手や腕などの肌になじませることもできます。

保存料、シリコーン、合成界面活性剤、遺伝子組み換え原料、人工香料を使用していないのもUtility Oilの特徴です。

人気の香りに100mLの詰め替えリフィルが登場

Utility Oilには、気に入った香りを継続して使える100mLの詰め替えリフィルも用意されています。

BASK.でご用意するのは以下の2種類です。

  • Hasu:ロータス
  • Usukinari:ジンジャー

特に、これまで「Ginger」として香りを覚えている方は、正式な商品名が「Usukinari」なので、リフィルを選ぶ際はご注意ください。

毎日のスタイリングでUtility Oilを使っている方には、50mLボトルを毎回買い替えるのではなく、100mLのリフィルを選べるようになったのは嬉しいポイントです。

リフィルを使う際の注意点

te.on公式では衛生面を考慮し、詰め替えは2〜3回を目安に、その後は新しいボトルへ交換することを推奨しています。

異なる香りや他の製品を混ぜることは避け、詰め替え方法については商品に記載された案内に従ってください。

長期間同じボトルを使い続けるのではなく、容器の状態を確認しながら使用することも大切です。

Geppakuとリフィル、どちらを選ぶ?

新しい香りを楽しみたい方には「Geppaku」。

ネロリのやわらかな甘さとホワイトティーの透明感を感じる、軽やかな香りを楽しめます。

一方、Hasu、Usukinariなど、今使っているお気に入りの香りをこれからも続けたい方には100mLのリフィルがおすすめです。

髪質や毛量によってオイルの適量は変わるため、つけすぎず少量から使うのがポイントです。

香りを実際に試してみたい方や、自分の髪にはどれくらいの量が合うのか分からない方は、BASK.でお気軽にご相談ください。

新しいGeppakuを含め、髪の状態や普段のスタイリングに合わせてご案内します。